WRESTLE KINGDOM 20
| サンセイアールアンドディ presents WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退 | ||||
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会場の東京ドーム | ||||
| 公式大会曲 | IT’S THE 愛 BAND「Ring Star」 | |||
| 情報 | ||||
| 主催 | 新日本プロレス | |||
| 開催日 | 2026年1月4日 | |||
| 観客数 | 46,913人(超満員札止め) | |||
| 都市 | 東京都文京区 | |||
| 会場 | 東京ドーム | |||
| WRESTLE KINGDOM年表 | ||||
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| 新日本プロレス東京ドーム大会年表 | ||||
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WRESTLE KINGDOM 20は、2026年1月4日に東京ドームで行われた新日本プロレス主催のプロレス興行。棚橋弘至の引退興行として行われた。
概要
[編集]2024年10月14日、東京・両国の国技館にて行われた「KING OF PRO-WRESTLING 2024」内で、棚橋弘至が2026年1月4日の東京ドーム大会での引退を発表した[1]。この発表に伴い、1年以上前から東京ドーム大会を発表する形となった。その後、2025年6月2日に「WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム」として開催されることが正式発表された[2][3]。
2025年6月23日、東京オリンピック柔道男子100kg級金メダリストであるウルフアロンの新日本プロレスへの入団とWK20でのデビューを発表した[4][5]。日本の柔道五輪金メダリストのプロレス転向は史上初となる[6]。また、この大会がテレビ朝日系列にて全国ネット放送することが発表された[7]。1月4日の東京ドーム大会の全国中継は22年ぶりとなり[8]、2002年5月以来初めてプライムタイムに地上波放送された[9]。
チケットは前年から値上がりした上、最前列は100万円という日本プロレス史上まれに見る高額なものとなった[10][11]。10月1日に一般発売がなされると、同日までには先行販売併せて2万枚の売り上げを記録し、10月14日には最前列席を含めアリーナ席が全て完売した[12]。11月16日までには約40,000枚を売り上げ、予定していたアリーナ席と内野スタンド席が全席完売[13][14]。その後外野席などが解放されたが[14][15]、12月12日には外野席を含め全席完売となり[16]、2008年からの『WRESTLE KINGDOM』シリーズ史上初、新日本としては1998年の「"燃える闘魂" アントニオ猪木引退試合」以来の東京ドーム超満員札止めとなった[17]。
冠スポンサーにはサンセイアールアンドディが就任し、大会正式名称は「サンセイアールアンドディ presents WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退」となる[18]。
大会までの動き
[編集]2025年10月13日、国技館にて行われた「KING OF PRO-WRESTLING 2025」でのNEVER無差別級選手権試合後、敗れたボルチン・オレッグに攻撃を加え続けていたHOUSE OF TORTURE(H.O.T)をウルフが止めに入り、H.O.Tの面々を排除し、リーダーでNEVER王者のEVILと睨み合う[19][20]。その直後、ウルフがデビュー戦の相手にEVILを指名した[21]。後に、この試合がNEVER無差別級選手権試合になることが決まった[22]。
10月14日、第一弾カードとしてウルフ対EVILが決定[21][23]。加えて、スターダム所属でSTRONG女子王者の上谷沙弥の参戦が発表された[24][25]。
11月2日、岐阜メモリアルセンター・で愛ドームにて行われた、「棚橋弘至~衣錦還郷」にて、IWGP GLOBALヘビー級王者の辻陽太、IWGP世界ヘビー級王者のKONOSUKE TAKESHITAがそれぞれ王座を防衛。世界ヘビー戦後、TAKESHITAの前に辻が現れ、世界ヘビー戦を要求すると、TAKESHITAが二冠戦を求め、それを辻が受諾し、IWGPヘビー二冠戦が決定した[26][27]。翌3日のスターダム・大田区総合体育館大会では、STRONG女子王座を防衛した上谷の前にIWGP女子王者の朱里が二冠戦を要求し、上谷が受諾した[28][29]。
8日、安城市体育館(東祥アリーナ安城)大会にて、試合を終えた棚橋の前にAEWのオカダ・カズチカが登場。引退試合の対戦相手に名乗り上げ[30]、翌日の会見で棚橋の引退試合が棚橋対オカダに正式決定した[31]。
20日、後楽園ホール大会開始前、NEVER無差別級6人タッグ王者のYOHがリング上を占拠し、WK20でのNEVER6人タッグ王座戦を要求。一度は排除されるも大会終了後にもう一度ヤングライオンと懇願。結果、菅林直樹会長が認めて王座戦の確約を得た[32]。
12月14日、WAR DOGSリーダーのデビッド・フィンレーが「UNITED EMPIRE」との全面対抗戦を要求[33]。WD・無所属対エンパイアの10人タッグマッチが発表され、これにより本戦全てのカードが出揃った[34][35]。
12月23日に、後楽園大会にて、第1試合でNJPW WORLD認定TV王座の防衛に成功したエル・ファンタズモを、DDTプロレスリングのクリス・ブルックスが襲撃し東京ドーム大会での王座挑戦をアピールし、第0試合での両者によるタイトルマッチが決定。また、第4試合後のビデオメッセージでエンパイア側のXのうち一人がアンドラーデ・エル・イドロであることが発表された[36]。
試合結果
[編集]| 第0-1試合 10分1本勝負 ■スターティングマッチ | ||
| ●松本達哉 嘉藤匠馬 |
6分19秒 逆エビ固め |
安田優虎 村島克哉○ |
| 第0-2試合 15分1本勝負 ■NJPW WORLD認定TV選手権試合 | ||
| ○エル・ファンタズモ | 11分48秒 スーパーサンダーキス'86 →片エビ固め |
クリス・ブルックス● |
| ※王者が6度目の防衛に成功 | ||
| 第1試合 時間無制限勝負 ■NEVER無差別級6人タッグ選手権試合トルネードランボー | ||
| ○ザック・セイバーJr. 大岩陵平 ハートリー・ジャクソン |
20分43秒 ヨーロピアンクラッチ |
後藤洋央紀 YOSHI-HASHI ボルチン・オレッグ● |
| その他の出場チーム(※退場順)Yuto-Ice&OSKAR&クラーク・コナーズ、タイガーマスク&真壁刀義&田口隆祐、海野翔太&上村優也&武知海青、石井智宏&タイチ&小島聡、成田蓮&SANADA&金丸義信、矢野通&YOH&マスター・ワト(王者組) | ||
| ※矢野&YOH&ワト組が4度目の防衛に失敗。ザック&大岩&ジャクソン組が新王者組となる。 | ||
| ※3vs3のトルネード6人タッグマッチでスタート。 1分毎に1チーム3選手登場。 | ||
| ※1選手が敗れた場合そのチーム3選手が退場。 オーバートップロープルールも採用。 | ||
| 第2試合 60分1本勝負 ■IWGP女子&STRONG女子ダブル選手権試合 | ||
| ○朱里 (第6代IWGP女子王者) |
12分09秒 朱世界→片エビ固め |
上谷沙弥● (第6代STRONG女子王者) |
| ※朱里がIWGP女子王座初防衛に成功。 ※上谷がSTRONG女子王座2度目の防衛に失敗、朱里が新王者となる。 | ||
| 第3試合 30分1本勝負 ■スペシャル10人タッグマッチ | ||
| ●高橋ヒロム ドリラ・モロニー ゲイブ・キッド 鷹木信悟 デビッド・フィンレー |
13分17秒 FBS→体固め |
アンドラーデ・エル・イドロ HENARE カラム・ニューマン グレート-O-カーン ジェイク・リー○ |
| 第4試合 60分1本勝負 ■IWGPジュニアヘビー級王座次期挑戦者決定4WAYマッチ | ||
| ○エル・デスペラード 藤田晃生 |
7分35秒 垂直落下式リバースタイガードライバー からのピンチェ・ロコ→片エビ固め |
石森太二 SHO● |
| ※4選手同時に試合を行い、いずれかの1選手が勝利した時点で決着とする。 | ||
| 第5試合 60分1本勝負 ■NEVER無差別級選手権 ウルフアロンデビュー戦 | ||
| ○ウルフアロン (挑戦者) |
12分53秒 レフェリーストップ (変形逆三角絞め) |
EVIL● (第49代NEVER無差別級王者) |
| ※王者が初防衛に失敗、ウルフが新王者となる。 | ||
| 第6試合 60分1本勝負 ■IWGP世界ヘビー級&IWGP GLOBALヘビー級ダブル選手権試合 | ||
| ●KONOSUKE TAKESHITA (第14代IWGP世界ヘビー級王者) |
29分20秒 逆エビ固め |
辻陽太○ (第6代IWGP GLOBALヘビー級王者) |
| ※TAKESHITAがIWGP世界ヘビー級王座2度目の防衛に失敗、辻が新王者となる。 ※辻がIWGP GLOBALヘビー級王座2度目の防衛に成功。 | ||
| 第7試合 60分1本勝負 ■棚橋弘至引退試合 | ||
| ●棚橋弘至 | 33分03秒 レインメーカー→片エビ固め |
オカダ・カズチカ○ |
主な出来事
[編集]- 第1試合で、海野翔太&上村優也&武知海青組が入場する際、武知がメンバーとして所属する「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」がサプライズ登場し、武知の入場曲の「BREAK IT DOWN」をパフォーマンスした[37][38]。
- 第2試合で敗れた上谷沙弥は、負けた理由を「働きすぎ」とし、休養を宣言した[39][40]。
- 第3試合にて、Xとしてジェイク・リーが登場し、1年4ヵ月ぶりに復帰。それと同時にWAR DOGSからUNITED EMPIREにユニットを鞍替えした[43]。
- 第5試合のウルフアロン入場時、柔道日本代表男子監督の鈴木桂治が太鼓を鳴らした[44]。そのウルフアロンは、頭を丸めたうえで、柔道着を脱ぎ捨て黒のショートタイツ、黒いリングシューズで入場し、ヤングライオンのような出で立ちで登場した[45][46]。
- 第6試合にて、KONOSUKE TAKESHITAは左腕に赤いバンダナを巻き登場し、WWE所属で元新日本の中邑真輔を彷彿させた[47]。
- このバンダナについて記者に問われたところ、「このリングに立ちたくても立てない」レスラーから「俺の分までリングに立ってくれ」と託されたものであるとした[48]。
- 第6試合で勝利した辻陽太は、かねてより2021年に封印されたIWGPヘビー級王座の復活を目指していたが[49][50]、試合後のマイクパフォーマンスで自身を「IWGPヘビー級王者」であると宣言した[51]。しかし、その直後に復帰したばかりのジェイクに急襲され、ノックアウトに追い込まれた[51][52][53]。
- 翌日の大会では「IWGPヘビー級王者」として名乗りを受け、封印されていた同ベルトを持参[54]。そして、1月6日にIWGP世界ヘビー級王座の分割、IWGPヘビー級王座の復活とIWGPインターコンチネンタル王座の封印が正式発表された[55]。
- 第7試合後に行われたセレモニーでは、ジェイ・ホワイト、ウィル・オスプレイ、ケニー・オメガ、飯伏幸太、柴田勝頼、武藤敬司、藤波辰爾、BUSHI、内藤哲也が登場し、花束を贈った。
- 大会後の会見で、棚橋は「疲れましたか?」という質問に対し、「あぁ、疲れた」と返答。2012年のWRESTLE KINGDOM VIでの発言以降[56]、公の場で初めて「疲れた」と発し、報道陣から拍手を受けた[57][58]。
関連項目
[編集]- 新日本プロレスの東京ドーム興行
- 新日本プロレスのスタジアム興行
- 新日本プロレス1.4東京ドーム!棚橋引退&ウルフデビューSP - この大会の模様を中継した番組
- 棚橋弘至
- オカダ・カズチカ
- NEW YEAR DASH!! - 翌1月5日に大田区総合体育館で行われる。
脚注
[編集]- ^ “棚橋弘至、25周年記念試合で電撃「引退」表明…「棚橋のゴールを決めました。2026年1月4日」…10・14両国”. スポーツ報知 (2024年10月14日). 2025年6月24日閲覧。
- ^ “新日本プロレス、来年1・4「東京ドーム大会」開催を正式発表…棚橋弘至引退試合”. スポーツ報知 (2025年6月3日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “棚橋弘至引退まであと216日!2026年1月4日(日)は『WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム』!”. 新日本プロレスリング (2025年6月2日). 2025年6月24日閲覧。
- ^ “ウルフ・アロン、新日本プロレス入団 来年1月4日デビュー”. 時事通信ニュース. 2025年6月24日閲覧。
- ^ 日本放送協会 (2025年6月23日). “柔道 ウルフアロン 新日本プロレスへ ”憧れの道に進む“ | NHK”. NHKニュース. 2025年6月24日閲覧。
- ^ “ウルフ・アロン新日入り!数多い柔道からプロレス転向 木村政彦、坂口征二…“暴走王”ら五輪メダリストも - スポニチ Sponichi Annex 格闘技”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年10月14日閲覧。
- ^ “テレ朝が全国ネット「特番」へ…「新日本プロレス入団」ウルフ・アロン1・4東京ドーム「デビュー戦」棚橋弘至社長「東京ドームをフルハウスにしたい」”. スポーツ報知 (2025年6月23日). 2025年6月24日閲覧。
- ^ “新日本プロレス『イッテンヨン』22年ぶり全国ネット放送決定 棚橋弘至引退試合&ウルフ・アロンデビュー戦の日”. ORICON NEWS (2025年6月23日). 2025年6月24日閲覧。
- ^ プロレスTODAYの申し子 (2025年11月4日). “【新日本】棚橋弘至引退の1月4日『WRESTLE KINGDOM 20』が当日22時15分からプライム帯プロレス中継は24年ぶり全国ネットで地上波放送決定 ! | プロレスTODAY”. 2025年11月29日閲覧。
- ^ “【新日本】来年1・4東京ドーム大会の最前列チケットは100万円 「棚橋弘至引退特別シート」で前年比5倍価格に”. 東スポWEB (2025年8月17日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “最高額「100万円」…来年1・4東京ドーム「棚橋弘至引退試合」&「ウルフアロンデビュー戦」チケット料金…最安は「1231円」”. スポーツ報知 (2025年8月18日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “【チケット情報】2026年“イッテンヨン”!『WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退』のアリーナエリアは完売!「1Fスタンド」「2FスタンドA」「2FスタンドB」を発売中!【WK20】”. 新日本プロレス (2025年10月14日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “【お知らせ】2026年1月4日(日)『WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退』は“全席種完売”!大好評につき“緊急増席”が決定!!(※詳細は決定次第発表します)”. 新日本プロレスリング (2025年11月16日). 2025年11月30日閲覧。
- ^ a b “現在約4万枚のイッテンヨン 11月30日より外野スタンドなど追加販売”. カクトウログ (2025年11月20日). 2025年11月30日閲覧。
- ^ プロレスTODAYの申し子 (2025年11月20日). “【新日本】完売していた1・4東京ドーム大会の外野スタンドなど増席分の券種を発表! | プロレスTODAY”. 2025年11月29日閲覧。
- ^ 千葉修宏. “【新日本】棚橋弘至引退1・4東京ドーム大会のチケットが全席種完売 レッスル・キングダム初 - プロレス : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2025年12月13日閲覧。
- ^ “【新日本】棚橋弘至 1・4ドームのチケット完売に感無量 98年猪木引退試合以来「よく頑張ったなと」”. 東スポWEB (2025年12月13日). 2025年12月13日閲覧。
- ^ YUGI-NIPPON.COM (2025年12月2日). “サンセイR&Dが新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM 20」冠スポンサーに 棚橋弘至引退&ウルフアロンデビュー、22年ぶりテレ朝地上波復活”. 『遊技日本』. 2025年12月13日閲覧。
- ^ “【新日本】ウルフ・アロン 来年1・4ドームでNEVER王者EVILとデビュー戦へ「やらせてください」”. 東スポWEB (2025年10月13日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “【新日本】EVILがウルフ・アロンに〝金メダル没収〟の理不尽通告「くだらねえプライドを投げ捨ててやる」”. 東スポWEB (2025年10月14日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ a b “【来年1月4日(日)東京ドームの“第1弾カード”が決定!】“元柔道金メダリスト”ウルフアロンのデビュー戦の相手は、新日本イチの“極悪レスラー”EVILに決定!!【WK20】”. 新日本プロレス (2025年10月14日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “ウルフ・アロン【新日本】1・4デビュー戦いきなりタイトル戦へEVILが「プレッシャーをかけてやるよ」NEVER無差別級王座/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2025年11月9日). 2025年11月9日閲覧。
- ^ “【新日本】ウルフ・アロン 来年1・4ドームのデビュー戦の相手がEVILに正式決定”. 東スポWEB (2025年10月14日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “【新日本】1・4ドームに上谷沙弥の参戦決定「新日本プロレスが沙弥様を認めた…つまり!今年のプロレス大賞(以下略)」”. 東スポWEB (2025年10月14日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “【WK20】「東京ドームの“ど真ん中”に沙弥様が、一輪の黒い花を咲かせてやる!」2026年1月4日 (日)『WRESTLE KINGDOM 20』にSTARDOM 上谷沙弥の出場が緊急決定!『プロレス大賞MVP』獲りにも自信満々!!【10.14会見】”. 新日本プロレス (2025年10月14日). 2025年10月14日閲覧。
- ^ “「IWGP世界王者」TAKESHITA、1・4東京ドームで辻陽太とIWGP「二冠戦」要求…「覚悟があるなら、お前もそのベルトをかけろ」…11・2岐阜全成績”. スポーツ報知 (2025年11月3日). 2025年11月9日閲覧。
- ^ 千葉修宏. “【新日本】W王座戦で激突の辻陽太「IWGPヘビー復活させる」竹下幸之介「誰が最強か証明」 - プロレス : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2025年11月9日閲覧。
- ^ “【スターダム】上谷沙弥 渡辺桃を撃破しワールド&STRONG女子王座防衛 1・4ドームでIWGP女子王者・朱里と2冠戦”. 東スポWEB (2025年11月3日). 2025年11月9日閲覧。
- ^ マスクドTODAY (2025年11月4日). “【スターダム】上谷沙弥、同門・渡辺桃との21分死闘を制し2冠防衛「最高の試合ができて本当に良かった」朱里、安納が即座に挑戦表明 | プロレスTODAY”. 2025年11月9日閲覧。
- ^ “【新日本】オカダ・カズチカが電撃登場! 来年1・4ドーム棚橋弘至の引退試合の相手がついに決定”. 東スポWEB (2025年11月8日). 2025年11月9日閲覧。
- ^ 千葉修宏. “【新日本】棚橋弘至の引退試合相手にオカダ・カズチカ決定「やめてっていうくらいボコボコに」 - プロレス : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2025年11月9日閲覧。
- ^ “【新日本】YOHが試合開始前と終了後にリングをジャック 来年1・4ドームでNEVER6人タッグ王座戦開催へ”. 東スポWEB (2025年11月20日). 2025年12月22日閲覧。
- ^ “【新日本】ウォー・ドッグス&無所属と連合帝国が1・4ドームで5対5全面対抗戦 欠場中のHENAREが復帰へ”. 東スポWEB (2025年12月14日). 2025年12月22日閲覧。
- ^ “【新日本】来年1・4ドームで連合帝国がWD&無所属と10人タッグ戦 〝X〟〝XX〟の正体は果たして…”. 東スポWEB (2025年12月15日). 2025年12月22日閲覧。
- ^ “【新日本】来年1・4東京ドーム大会メインは棚橋弘至引退試合 全7試合でセミは竹下と辻のダブル王座戦”. 東スポWEB (2025年12月15日). 2025年12月22日閲覧。
- ^ “【新日本】ユナイテッド・エンパイア〝1人目のX〟はまさかの大物アンドラーデ!「ラ・ソンブラが日本に帰ってくるぞ」”. 東スポWEB (2025年12月22日). 2025年12月22日閲覧。
- ^ “【新日本】THE RAMPAGEがサプライズ登場 武知海青の入場曲をパフォーマンス”. 東スポWEB (2026年1月4日). 2026年1月5日閲覧。
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- ^ “上谷沙弥が陥落 IWGP女子王者・朱里の蹴り連発に屈す 敗因は「沙弥様は働き過ぎってこと!」/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年1月5日). 2026年1月5日閲覧。
- ^ INC, SANKEI DIGITAL (2026年1月6日). “【プロレス】スターダムの上谷沙弥、体調面を考慮し「一定期間の休暇」へ 復帰は2月7日の大阪大会を予定”. サンスポ. 2026年1月10日閲覧。
- ^ “【スターダム】上谷沙弥の一定期間休暇&欠場発表「体調面を考慮した」 2・7大阪で復帰予定”. 東スポWEB (2026年1月5日). 2026年1月10日閲覧。
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- ^ “ドーム騒然 ウルフアロンが衝撃デビュー「やっとプロレスラーになれた」王者を三角絞め葬でいきなりベルト奪取!丸刈り姿で登場 柔道着脱ぎ捨て決意の黒ショートタイツで鮮烈初陣/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年1月5日). 2026年1月5日閲覧。
- ^ 藤中栄二. “棚橋弘至引退興行へ中邑真輔の思いを左腕バンダナ…KONOSUKE TAKESHITA明かす - プロレス : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2026年1月5日閲覧。
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- ^ “IWGP GLOBAL王者・辻陽太、「IWGP世界王者」TAKESHITAとの2冠統一戦へ決意「間違いなく人生の大一番」…1・4東京ドーム前日会見”. スポーツ報知 (2026年1月3日). 2026年1月5日閲覧。
- ^ “【新日本】辻陽太 1・4ダブル王座戦に秘める〝IWGPヘビー復活〟の決意「価値を取り戻したい」”. 東スポWEB (2025年11月4日). 2026年1月5日閲覧。
- ^ a b “【新日本】辻陽太 竹下幸之介との死闘制しIWGP世界&GLOBALの2冠王者に! 試合後はジェイク・リーの急襲でKO…”. 東スポWEB (2026年1月4日). 2026年1月5日閲覧。
- ^ 藤中栄二. “【新日本】辻陽太がIWGP世界ヘビー級王座初奪取し2冠王者も…ジェイク・リー襲撃で完全KO - バトル : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2026年1月5日閲覧。
- ^ マスクドTODAY (2026年1月5日). “【新日本】辻陽太、IWGP世界ヘビー初戴冠! TAKESHITAを逆エビ葬で二冠王に「このセルリアンブルーのリングは世界最高だ!」歓喜の直後にジェイク・リー襲撃で衝撃の幕切れ”. プロレスTODAY. 2026年1月5日閲覧。
- ^ 千葉修宏. “【新日本】IWGP世界ヘビーではなく「IWGPヘビー」とコールされた辻陽太が新ユニット発表 - プロレス : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2026年1月10日閲覧。
- ^ “IWGP「二冠王」辻陽太、有言実行で「IWGPヘビー級王座」復活…インタコンチ王座は封印「しっかりと歴史をつなげていきたい」”. スポーツ報知 (2026年1月8日). 2026年1月10日閲覧。
- ^ INC, SANKEI DIGITAL (2022年8月6日). “プロレスラー棚橋弘至、「生まれてから疲れたことがない」と発したエピソードに、共演者総ツッコミ”. サンスポ. 2026年1月5日閲覧。
- ^ “【新日本】棚橋弘至 引退セレモニー後に胸中吐露「ああ、疲れたあ!」”. 東スポWEB (2026年1月4日). 2026年1月5日閲覧。
- ^ “棚橋弘至、14年分ストックした「はあ~~疲れた」に報道陣から拍手でねぎらい「疲れたって言って拍手がもらえるなんて」【プロレス】:中日スポーツ・東京中日スポーツ”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2026年1月5日閲覧。